• 防災とボランティアのつどい
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  • 日時
    2019年1月27日(日) 13:00~17:00(12:30開場)
  • 会場
    ひめぎんホール(愛媛県県民文化会館) 愛媛県松山市道後町2丁目5番1号
  • 定員
    300名 先着順(参加無料)
防災とボランティアのつどい in 愛媛
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※定員に達した段階でお申し込みを締め切らせていただきます

プログラム

  • 12:3013:00
    受付
  • 13:0013:10
    開会挨拶
  • 13:1013:25
    内閣府 報告
    行政とNPO・ボランティア等との連携・協働体制の構築に向けて
  • 13:2514:05
    基調講演
    被災者支援と多職種連携-災害復興法学と『知識の備え』の防災教育-
    岡本 正 氏

    銀座パートナーズ法律事務所弁護士・博士(法学)岡本 正 氏

    弁護士。博士(法学)。マンション管理士。AFP。医療経営士。防災士。防災介助士。
    1979年生。神奈川県鎌倉市出身。2001年慶應義塾大学卒業。2003年に弁護士登録し、田邊・矢野・八木法律事務所に10年勤務したのち、2013年に岡本正総合法律事務所を設立。2016年に銀座パートナーズ法律事務所を設立しパートナーに就任。
    2009年10月から2011年10月まで内閣府上席政策調査員。2011年12月から2017年7月まで文部科学省原子力損害賠償紛争解決センター総括主任調査官を務める。政府や日弁連における災害復興支援経験をもとに『災害復興法学』を創設。現在は慶應義塾大学や青山学院大学で講師を務める。中央大学大学院客員教授も務めた。
    公益財団法人東日本大震災復興支援財団理事、日本組織内弁護士協会副理事長、文部科学省研究開発局アドバイザー、総務省地域情報化アドバイザーほか産官学の公職多数。NHK「視点・論点」、読売新聞「顔」、朝日新聞「ひと」ほかメディア出演多数。代表著書に『災害復興法学』(慶應義塾大学出版会)、『災害復興法学Ⅱ』(同)、『災害復興法学:リーガル・ニーズと復興政策の軌跡』(勁草書房)、『非常時対応の社会科学法学と経済学の共同の試み』(有斐閣)、『自治体の個人情報保護と共有の実務:地域における災害対策・避難支援』(ぎょうせい)等がある。

  • 14:0515:15
    パネルディスカッション
    防災における行政・NPO・ボランティア等との連携に向けた各県の動き
  • 15:1516:15
    愛媛県における防災とボランティア
    災害時の支援団体等による活動紹介・発表
  • 16:1516:20
    閉会挨拶
  • 16:2017:00
    連携・協働ネットワーキング・団体間マッチング
  • ●全プログラムを通じて、ポスター展示が並行して実施されます。

※会場内には、参加者同士の交流を図るために、被災者支援、防災、復興支援に関する団体の活動紹介やイベントチラシなどを配布するコーナーを設置します。各自・各団体にて、当日ご持参ください。

アクセス

ひめぎんホール(愛媛県県民文化会館)

アクセスマップ
JR松山駅から
  • ●伊予鉄市内電車(道後温泉行)で約15分
    南町・県民文化会館前で下車
  • ●伊予鉄バス(道後温泉駅前行)で約20分
松山市駅から
  • ●伊予鉄市内電車(道後温泉行)で約10分
    南町・県民文化会館前で下車
  • ●伊予鉄バス(道後温泉駅前行)で約15分
松山空港から
  • ●伊予鉄バス(道後温泉駅前行)で約40分
  • ●リムジンバスで約30分
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